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ハンギョレ21「ああ震撼の韓国軍」(4) 猟奇的な韓国軍
 『ハンギョレ21』(256号)に掲載されたク・スジョンのレポートの続き。


 
「ランは出産してから二日後に銃殺された。ランの子どもは軍靴で踏みつけられたまま、血まみれの母親の胸の上に投げ捨てられた、妊娠8ヶ月になったチュクは銃弾が貫通して死亡し、子宮が外にはみ出ていた。韓国の兵士は1歳の子どもを背負っていたチャンも銃殺し、子どもの頭を切り取って地面に投げ捨て、ナムの体はバラバラに刻まれ、ごみ溜めに捨てられた。
そして彼らはまた2歳の子どもの首を折って殺し、一人の子どもの体を木に投げ上げて殺した後、火で焼いた。そして12歳のユンの足を撃って、倒した後、生きたまま火の中に放り込んだ・・・」

パンランで別れた後、二日後にクィニョン市を調査中だった「ナワウリ」一行に電話がかかってきた。「見つけました。当時、タイソン県の人民委員会の主席のことですよ」1966年3月19日と20日の2日間にわたった「ベトナム中部各省の戦争犯罪調査会議」において、韓国の軍隊の罪悪を余すところなく明らかにしたウンウェンタンポンのことを言っているのだ。
「手に持っているこの資料がだんだん恐ろしくなってきました。もしかすると、我々はこの資料をさらに補充しなければならないかもしれません。ビンディン省を中心に、この資料に紹介された4つの地域の他にも、韓国軍の虐殺現場がさらにあると言うのですから。」当時のウンウェンタンポンの報告によれば、66年1月23日から2月26日まで約1ヶ月の間、猛虎部隊3個小隊、2個保安大隊、3個民間自衛隊によって、この地域だけでも1200人の住民が虐殺され、その中でも1人残らず皆殺しにされた世帯が8世帯にもなる。
 また1、535体の遺体と850万トンにのぼる食糧が焼かれ、649匹にのぼる水牛が射殺されたり焼死したりした。
 

 韓国軍の鬼畜ぶり、住民だけではなく食料・家畜に与えた被害を明らかにしている点で、このレポートは貴重である。それはともかく、このレポートに登場する韓国軍の所業については、もはや語る言葉を知らない。精神異常者の猟奇犯罪としか言いようがない。このような精神異常者どもを韓国では「派越勇士」などと誉めそやし、ソウルの「国立顕忠院」とかいう「国家追悼施設」に祀って国家元首や閣僚、外国の元首などを参拝させているのだから、あいた口が塞がらない。靖国神社参拝問題などより、よっぽど深刻な事態である。もちろん歴代の日本の首相も、訪韓の際には、このような戦争犯罪者が祀られている犯罪的施設に参拝しているのである。

 日本の国家指導者は靖国参拝を取りやめる前に、「国立顕忠院」の参拝から取りやめろ!

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| gimonshi | 19:18 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |
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Comment
チョンのベトナム戦争に対する教科書の記述は、共産主義と戦った。
たった一行ですからね。決して自国の暗の歴史を教えず、日本に干渉してくる。マジウザイ。
Posted by: ( -д-) 、ペッ4殉死 |at: 2005/08/09 4:03 AM
おやおや、なんか日本兵が支那や朝鮮でやったと言われていた行為そのものですな。この鮮人の兵士がベトナムでやってる事は。
Posted by: ('A`) |at: 2005/12/26 5:59 AM








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